赤い館 その4 (札幌市・白石区) 定食
<カツカレー 1,180円>

<牛肉丼 880円 (追加料金70円で卵とじに)>

気取らない美味しさでボリュームたっぷりのメニューがたくさんある、まさにB級グルメの王道を行くようなお店『赤い館』は、夫の大のお気に入り。
この日は他にお目当てのお店があったのですが、あいにく、そのお店の駐車場がいっぱい。すると夫が「それなら、赤い館で食べたい〜」と…そのお店からさほど遠くない『赤い館』へGO。こちらのほうは駐車場も空いていて、無事お店に入ることができました。
さてさて、今日のメニューは…。
夫は前回の「牛肉丼」を卵とじで食べるのがよっぽど気に入ったらしい。今日もまた同じものを注文。
私は席を探していたときにカツカレーをもりもり食べているカップルがいて、それがあまりに美味しそうだったので…つられて、つい、カツカレーを注文してしまいました。
マンガを読みながら待っていると、この日もそれほど待たずに(空いていたせいか?)お料理ができあがってきました。
まずは、夫の『牛肉丼』、そして、私の『カツカレー』がテーブルに置かれたのですが…私、思わず冷や汗。そう、思っていたよりずっとカツカレーのお皿が大きかった…。夫の牛肉丼の器がなんだか可愛らしく見えてしまいます。
まあ、頼んでしまった以上は頑張ろう…と、早速カツカレーに取りかかります。カレーはまったりと濃くて、どちらかというと甘めか。でも、適度に辛くてバランスがいい。たっぷり盛られたカツとの相性もなかなか。
夫のほうの牛肉丼。前に分けてもらったときは、くさみを感じて苦手かなぁと思ったのですが、今回はそれもなく、これならウマイと感じました。
そして…カツカレーを食べきれたかと言えば、さすがに食べきれず、夫に助けてもらいました。ガッカリ。
それにしても、2人で黙々とカツカレーを食べていたカップル。何だかカッコよかったなぁ〜。
前回の赤い館の記事へはこちらから→前回の赤い館の様子

<牛肉丼 880円 (追加料金70円で卵とじに)>

気取らない美味しさでボリュームたっぷりのメニューがたくさんある、まさにB級グルメの王道を行くようなお店『赤い館』は、夫の大のお気に入り。
この日は他にお目当てのお店があったのですが、あいにく、そのお店の駐車場がいっぱい。すると夫が「それなら、赤い館で食べたい〜」と…そのお店からさほど遠くない『赤い館』へGO。こちらのほうは駐車場も空いていて、無事お店に入ることができました。
さてさて、今日のメニューは…。
夫は前回の「牛肉丼」を卵とじで食べるのがよっぽど気に入ったらしい。今日もまた同じものを注文。
私は席を探していたときにカツカレーをもりもり食べているカップルがいて、それがあまりに美味しそうだったので…つられて、つい、カツカレーを注文してしまいました。
マンガを読みながら待っていると、この日もそれほど待たずに(空いていたせいか?)お料理ができあがってきました。
まずは、夫の『牛肉丼』、そして、私の『カツカレー』がテーブルに置かれたのですが…私、思わず冷や汗。そう、思っていたよりずっとカツカレーのお皿が大きかった…。夫の牛肉丼の器がなんだか可愛らしく見えてしまいます。
まあ、頼んでしまった以上は頑張ろう…と、早速カツカレーに取りかかります。カレーはまったりと濃くて、どちらかというと甘めか。でも、適度に辛くてバランスがいい。たっぷり盛られたカツとの相性もなかなか。
夫のほうの牛肉丼。前に分けてもらったときは、くさみを感じて苦手かなぁと思ったのですが、今回はそれもなく、これならウマイと感じました。
そして…カツカレーを食べきれたかと言えば、さすがに食べきれず、夫に助けてもらいました。ガッカリ。
それにしても、2人で黙々とカツカレーを食べていたカップル。何だかカッコよかったなぁ〜。
前回の赤い館の記事へはこちらから→前回の赤い館の様子
芝源 (札幌市・北区) そば・うどん
<そば定食C(たぬき蕎麦・目玉焼き・ごはん・漬物付) 600円>

ちょっと前のことになるのですが、またしても芝源さんへ行ってきました。
お店に入ってすぐ、夫は「オレ、カツ丼とざるそばのセットね」と宣言。どうやら、前回私が食べているのを見て、どうしても食べたかったらしい。
私も!!と行きたいところだったのですが、前回のことを思い出し、ちょっとひるんだ私。今日はちょっと控えめ?に目玉焼きとごはんがセットになった「そば定食C」をざるそばではなく冷やしたぬきで頼んでみることにしました。
週刊誌を読みながら待っていると、ほどよい待ち時間でそれぞれの蕎麦セットが運ばれてきました。
おお〜目玉焼きは2つですか。ごはんもたっぷり。さすが、芝源。冷やしたぬきも底が深い器になみなみと盛られている。これも、やっぱり芝源。
それでは、さっそくいただきま〜す。冷やしたぬきを、ずずっずるずるとすする。そばつゆをすくって飲む。また蕎麦をすする。が、すすれども、すすれども、減りません。お腹は苦しいけれども、嬉しくなる。芝源はやっぱりこれでなくちゃ!
甘めのつゆに、いい意味で食べる人を選ばない庶民的なお蕎麦。大満足で完食です。卵好きなので、目玉焼きも…ついつい全部食べてしまいました。
そして、カツ丼とのセットメニューを選んだ夫も、やはり、後半苦しそうにしながらも…全部食べきっていました。お疲れさま。
やっぱり大好きだなぁ、芝源。
前回の芝源の記事へはこちら→前回の芝源の様子

ちょっと前のことになるのですが、またしても芝源さんへ行ってきました。
お店に入ってすぐ、夫は「オレ、カツ丼とざるそばのセットね」と宣言。どうやら、前回私が食べているのを見て、どうしても食べたかったらしい。
私も!!と行きたいところだったのですが、前回のことを思い出し、ちょっとひるんだ私。今日はちょっと控えめ?に目玉焼きとごはんがセットになった「そば定食C」をざるそばではなく冷やしたぬきで頼んでみることにしました。
週刊誌を読みながら待っていると、ほどよい待ち時間でそれぞれの蕎麦セットが運ばれてきました。
おお〜目玉焼きは2つですか。ごはんもたっぷり。さすが、芝源。冷やしたぬきも底が深い器になみなみと盛られている。これも、やっぱり芝源。
それでは、さっそくいただきま〜す。冷やしたぬきを、ずずっずるずるとすする。そばつゆをすくって飲む。また蕎麦をすする。が、すすれども、すすれども、減りません。お腹は苦しいけれども、嬉しくなる。芝源はやっぱりこれでなくちゃ!
甘めのつゆに、いい意味で食べる人を選ばない庶民的なお蕎麦。大満足で完食です。卵好きなので、目玉焼きも…ついつい全部食べてしまいました。
そして、カツ丼とのセットメニューを選んだ夫も、やはり、後半苦しそうにしながらも…全部食べきっていました。お疲れさま。
やっぱり大好きだなぁ、芝源。
前回の芝源の記事へはこちら→前回の芝源の様子




